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Part 2: 応答問題13セットに分けたうちの12番目(276〜300問目25)です。13セットの一覧を見るこのページの使い方

Part 2: 応答問題 セット12 リスニング問題

1/25(0 回答済み・0%)Part 2: 応答問題 セット12
Part 2Q 1/25

音声を聞いて、最も適切な応答を選んでください。

速度

音声を聞いてA〜Cから選んでください(本番と同じ形式)

このセットの内訳25

問いかけの形
平叙文への応答10Yes/No 疑問文8疑問詞 How3疑問詞 What2疑問詞 When1疑問詞 Who1
難易度
★1 基礎7★2 標準16★3 応用2

Part 2: 応答問題 セット12 の解答と解説

以下には、収録している全25問の正解と解説が含まれます。自分で解いてから読みたい場合は、先に上の演習を終えてください。番号はこのページでの掲載順(収録順)で、上の演習は出題順を毎回入れ替えるため、演習中に表示される「◯/25」の番号とは一致しません。

1

解答と解説を表示

正解 C

「ホテル予約のキャンセルポリシーは何ですか?」というWhat疑問文に対し、具体的な条件を答えるCが正解。

詳しい解説

What で始まる疑問詞疑問文は「キャンセルポリシーの内容」を尋ねています。正解のCは「48時間前までなら手数料なしでキャンセル可能と思います」と具体的なポリシー内容を答えており、What への最も適切な応答です。Aは「conference(カンファレンス)」という関連語で開始日を述べているひっかけです。Bは「hotel(ホテル)」という関連語で施設の特徴を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「conference(カンファレンス)」という関連語で開始日を述べています。キャンセルポリシーへの応答ではありません。
(B)
不正解。「hotel(ホテル)」という関連語で施設の設備を述べています。ポリシーへの応答ではありません。
(C)
正解。「you can cancel up to forty-eight hours in advance without a fee」という具体的なキャンセルポリシーを答えており、What への最も適切な応答です。

覚え方のコツ

「What is the policy / procedure / rule for ...?」への応答は、その規則・条件の具体的な内容が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • What is the return policy for purchased items? 購入品の返品ポリシーはどうなっていますか?
  • You have thirty days from the purchase date to return unused items with a receipt. 領収書があれば購入日から30日以内に未使用品を返品できます。

2

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正解 B

「印刷会社からパンフレットが予定より2日早く仕上がると連絡があった」という情報に対し、すぐに手配すると行動を示すBが正解。

詳しい解説

「The printing company called to say ...」はポジティブな情報を伝える平叙文です。正解のBは「すぐに取りに行く手配をします」と情報に対する適切な行動を示しており、最も自然な応答です。Aは「printing(印刷)」という関連語で「プリンターが収納室にある」と別文脈にすり替えたひっかけです。Cは「brochure(パンフレット)」という関連語でデザイン承認の話にすり替えているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「printing(印刷)」という関連語で別の「プリンター(印刷機)」の場所を述べたひっかけです。
(B)
正解。「I'll arrange for them to be picked up right away.」と早期完成の情報を受けて即座に行動を取る姿勢を示しており、最も自然な応答です。
(C)
不正解。「brochure(パンフレット)」という関連語でデザイン承認の過去の話にすり替えたひっかけです。

覚え方のコツ

良い知らせ(早期完成・予定前倒し)への応答は「I'll arrange / contact / handle ...」のような次の行動を示す表現が正解パターンです。

例文

  • The event venue confirmed it can accommodate fifty more guests. イベント会場から、さらに50名を収容できると確認が取れました。
  • Perfect. I'll update the invitation list and send out the additional invites. 完璧です。招待リストを更新して追加の招待状を送ります。

3

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正解 C

「新しい従業員アクセスカードを有効にするにはどうすればよいですか?」というHow疑問文に対し、具体的な手順を答えるCが正解。

詳しい解説

How で始まる疑問詞疑問文は「どのようにして」という方法・手順を尋ねています。正解のCは「1階のセキュリティオフィスに行く必要があります」と具体的な手順を答えており、How への最も適切な応答です。Aは「access(アクセス)」という関連語でアクセス記録の更新頻度を述べているひっかけです。Bは「card(カード)」という関連語で話者自身のカードの有効期限を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「access(アクセス)」という関連語でレコードの更新頻度を述べています。有効化の手順への応答ではありません。
(B)
不正解。「card(カード)」という関連語で自分のカードの有効期限を述べています。新カード有効化の手順への応答ではありません。
(C)
正解。「You need to visit the security office on the ground floor.」と具体的な手順・場所を答えており、How do I ... への最も適切な応答です。

覚え方のコツ

「How do I ...?」という手順・方法の質問への応答は「You need to / You should / Go to ...」のような具体的な手順が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • How do I reset my password for the internal system? 社内システムのパスワードをリセットするにはどうすればよいですか?
  • You can do it through the IT help desk portal or call extension two hundred. ITヘルプデスクのポータルから行うか、内線200番に電話してください。

4

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正解 B

「年次表彰ディナーの会場をまだ決めていませんよね?」という付加疑問文に対し、実は先週決まったと訂正するBが正解。

詳しい解説

付加疑問文「have we?」は「〜していませんよね?」という確認です。正解のBは「実はイベント委員会が先週木曜にグランドボールルームを選んだ」と予想に反する事実を伝えており、付加疑問文への適切な訂正応答です。Aは「dinner(ディナー)」という関連語でメニューの話にすり替えたひっかけです。Cは「award(表彰)」という関連語で受賞カテゴリの発表の話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「dinner(ディナー)」という関連語でメニューの話にすり替えたひっかけです。会場選定への応答ではありません。
(B)
正解。「Actually, the events committee chose the Grand Ballroom last Thursday.」と選定済みの事実を伝えており、付加疑問への適切な訂正応答です。
(C)
不正解。「award(表彰)」という関連語で受賞カテゴリの発表を述べています。会場選定への応答ではありません。

覚え方のコツ

付加疑問文への訂正応答「Actually, + 既に行動済みの事実」は頻出の正解パターンです。

例文

  • We haven't confirmed the guest list yet, have we? 招待者リストはまだ確定していませんよね?
  • Actually, the coordinator finalized it and sent it out on Wednesday. 実はコーディネーターが水曜日に確定して送付しました。

5

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正解 B

「配送スケジュールの変更を倉庫チームに伝えましたか?」というYes/No疑問文に対し、まだだが今すぐ対応すると答えるBが正解。

詳しい解説

「Have you informed ...?」は「〜に伝えましたか?」というYes/No疑問文です。正解のBは「まだです。今すぐメールを送ります」と現状と即時対応を述べており、最も自然な応答です。Aは「delivery(配送)」という関連語で配送車の遅延を述べているひっかけです。Cは「warehouse(倉庫)」という関連語で倉庫の設備を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「delivery(配送)」という関連語で配送車の遅延を述べています。通知済みかどうかへの応答ではありません。
(B)
正解。「Not yet. I'll send them an email right now.」と現状を報告し即時対応を示しており、Has/Have you informed への自然な応答です。
(C)
不正解。「warehouse(倉庫)」という関連語で設備を述べています。チームへの通知確認への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Have you + 過去分詞?」への応答は「Yes, I already ... / Not yet, but I'll ...」のような明確な状況説明が正解パターンです。

例文

  • Have you notified the IT department about the system maintenance window? システムのメンテナンス時間についてIT部門に通知しましたか?
  • Not yet. I'll send a company-wide alert before the end of business today. まだです。今日の業務終了前に全社通知を送ります。

6

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正解 C

「7階のスタッフラウンジが会議スペースに改装されると聞いた」という情報共有の平叙文に対し、確認しつつ詳細を補足するCが正解。

詳しい解説

「I heard ...」は情報共有の平叙文です。正解のCは「そうです、来月着工する予定です」と情報を確認し詳細を補足しており、最も自然な応答です。Aは「lounge(ラウンジ)」という関連語で「ラウンジチェア」という別の意味にすり替えたひっかけです。Bは「meeting(会議)」という関連語で個人の部屋の好みを述べており、工事の情報共有への応答になっていません。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「lounge(ラウンジ)」という関連語で「ラウンジチェア(椅子)」の配送を述べたひっかけです。
(B)
不正解。「meeting(会議)」という関連語で個人の部屋の好みを述べています。改装計画への応答ではありません。
(C)
正解。「Right. Construction is supposed to start next month.」と情報を確認し工事の予定日を補足しており、情報共有への最も自然な応答です。

覚え方のコツ

「I heard / I understand ...」という情報共有への応答は、「Right / That's correct / Actually ...」で事実を確認または訂正する形が自然です。

例文

  • I heard the main cafeteria is closing for renovation next week. 来週、メインカフェテリアが改装で閉鎖されると聞きました。
  • Yes, it will be closed for about three weeks. There's a temporary one on the ground floor. はい、約3週間閉鎖されます。1階に仮設のものがあります。

7

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正解 B

「ワークショップの食事を注文する前に参加者数を確認するべきではないですか?」という否定疑問に対し、同意して即行動を示すBが正解。

詳しい解説

否定疑問文「Shouldn't we ...?」は「〜すべきではないですか?」という提案・確認です。正解のBは「そうですね、今すぐ主催者に連絡します」と提案に同意し即時行動を示しており、最も自然な応答です。Aは「workshop(ワークショップ)」という関連語で開始時間を述べているひっかけです。Cは「food(食事)」という関連語で仕出し業者の情報を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「workshop(ワークショップ)」という関連語で開始時間を述べています。参加者確認の提案への応答ではありません。
(B)
正解。「Yes, I'll reach out to the organizer right now.」と提案に同意し即時行動を示しており、否定疑問への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「food(食事)」という関連語で仕出し業者を述べています。事前確認の提案への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Shouldn't we / Don't you think we should ...?」という提案型否定疑問への応答は「Yes, I'll / That's a good idea, let's ...」のような同意・行動表明が正解パターンです。

例文

  • Shouldn't we get a quote from a few more vendors before deciding? 決定する前にさらにいくつかのベンダーから見積もりを取るべきではないですか?
  • You're right. I'll send out requests to three more companies today. おっしゃる通りです。今日さらに3社にリクエストを送ります。

8

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正解 B

「中村さんが育児休暇中に誰が代わりを務めるか知っていますか?」という疑問文に対し、代理担当者を答えるBが正解。

詳しい解説

「Do you know who will be ...?」は間接疑問文で「誰が代わりを務めるか知っているか」と人物を尋ねています。正解のBは「ロンドン支社のコリンズ氏が一時的に引き継ぐと思います」と具体的な代理人を答えており、最も適切な応答です。Aは「parental leave(育児休暇)」という関連語でポリシー改定を述べているひっかけです。Cは「she(中村さん)」という関連語で勤続年数を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「parental leave(育児休暇)」という関連語でポリシーの更新を述べています。代理担当者への応答ではありません。
(B)
正解。「Mr. Collins from the London branch is taking over temporarily.」と具体的な代理人を答えており、who will be filling in への適切な応答です。
(C)
不正解。「she(中村さん)」という関連語で勤続年数を述べています。代理担当者への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Do you know who / when / where ...?」という間接疑問文への応答は、尋ねられた情報(人・時・場所)を直接答える選択肢が正解です。

例文

  • Do you know who is handling the corporate account while Mr. Brown is away? ブラウンさんの不在中、誰が法人アカウントを担当するか知っていますか?
  • I believe Ms. Okonkwo from the client services team is covering for him. クライアントサービスチームのオコンクウさんが代理を務めると思います。

9

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正解 B

「会議室が3時のスロットでダブルブッキングになっている」という問題報告に対し、代替案を探すと行動を示すBが正解。

詳しい解説

「The conference room double-booked ...」は問題を報告する平叙文です。正解のBは「その時間に他の部屋が空いているか確認します」と問題解決に向けた具体的な行動を示しており、最も適切な応答です。Aは「conference(会議)」という関連語で会議の評判を述べているひっかけです。Cは「booking(予約)」という関連語で将来の予約確認を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「conference(会議)」という関連語で会議の評判を述べています。ダブルブッキングの問題への応答ではありません。
(B)
正解。「Let me check if any other rooms are available at that time.」とダブルブッキング問題への具体的な解決策を提示しており、最も適切な応答です。
(C)
不正解。「booking(予約)」という関連語で将来の予約確認を述べています。既に発生した問題への解決策にはなっていません。

覚え方のコツ

問題報告(トラブル・ミス・不具合)への応答は「Let me check / I'll look into / We can try ...」のような解決策・行動提示が正解パターンです。

例文

  • The flight I booked got cancelled due to the storm. 予約していた便が嵐で欠航になりました。
  • Let me look for the next available flight and rebook it for you. 次の空き便を探して再予約します。

10

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正解 B

「交換部品はいつ発送されると言っていましたか?」というWhen疑問文に対し、発送予定日を答えるBが正解。

詳しい解説

「When did you say ...?」は「いつ発送すると言っていましたか?」という時を確認する疑問文です。正解のBは「遅くとも木曜日までに発送すると言いました」と具体的な日程を答えており、When への最も適切な応答です。Aは「shipped(発送された)」という同語源語で発送方法を述べているひっかけです。Cは「replacement(交換)」という関連語で承認の話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「shipped(発送)」という関連語で発送方法(速達)を述べています。いつ発送するかへの応答ではありません。
(B)
正解。「I said they'd be dispatched by Thursday at the latest.」と具体的な発送予定日を答えており、When への最も適切な応答です。
(C)
不正解。「replacement(交換)」という関連語で承認の話にすり替えたひっかけです。発送日程への応答ではありません。

覚え方のコツ

「When did you say ...?」という確認疑問文には、以前に言った情報を繰り返す形「I said + 具体的な時・日程」が正解パターンです。

例文

  • When did you say the technician was coming to service the equipment? 技術者がいつ機器のサービスに来ると言っていましたか?
  • I said he'd be here between two and four in the afternoon. 午後2時から4時の間に来ると言いました。

11

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正解 B

「先週火曜日の来訪者記録を確認させてもらえますか?」という丁寧な依頼に対し、快諾して行動を示すBが正解。

詳しい解説

「Could I take a look at ...?」は「〜を見せてもらえますか?」という丁寧な依頼です。正解のBは「もちろんです、今すぐシステムで開きます」と快諾し即時行動を示しており、最も自然な応答です。Aは「log(記録)」と「log cabin(丸太小屋)」という同語源語を使ったひっかけです。Cは「visitors(来訪者)」という関連語で来訪者の規則を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「log(記録)」に対し「log cabin(丸太小屋)」という同語源語を使った別文脈ひっかけです。
(B)
正解。「Sure, I'll pull it up on the system right now.」と快諾し即時行動を示しており、依頼への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「visitors(来訪者)」という関連語でID提示の規則を述べています。記録の閲覧依頼への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Could I take a look at / see / review ...?」という閲覧依頼への応答は「Sure / Of course / Let me pull that up」が典型的な正解パターンです。

例文

  • Could I take a look at the maintenance schedule for this month? 今月のメンテナンススケジュールを確認させてもらえますか?
  • Of course. I'll send you a copy by email. もちろんです。メールでコピーをお送りします。

12

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正解 B

「施設チームが今月、空気ろ過システムをアップグレードすると言っていなかったですか?」という否定疑問文に対し、延期になったと答えるBが正解。

詳しい解説

否定疑問文「Didn't ... say ...?」は「〜と言っていなかったですか?」という確認です。正解のBは「部品遅延のため来月に延期された」と実際の状況を説明しており、最も適切な応答です。Aは「air(空気)」という関連語で空気の質の懸念を述べているひっかけです。Cは「facility(施設)」という関連語でマネージャーの退職を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「air(空気)」という関連語で空気の質の問題を述べています。アップグレードの予定確認への応答ではありません。
(B)
正解。「They pushed it to next month due to a parts delay.」と部品遅延による延期を説明しており、予定確認への最も適切な応答です。
(C)
不正解。「facility(施設)」という関連語でマネージャーの退職を述べています。アップグレードの予定確認への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Didn't / Wasn't ... supposed to ...?」という予定確認への応答は「Actually, it was postponed / rescheduled / delayed ...」という変更・延期の説明が正解パターンです。

例文

  • Didn't the IT team say the server migration would be done by Friday? IT チームが金曜日までにサーバー移行を完了すると言っていなかったですか?
  • They had to push it back a week because of a compatibility issue. 互換性の問題で1週間延期しなければならなくなりました。

13

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正解 C

「印刷前に安全マニュアルをレビューしてくれる人を探している」という平叙文依頼に対し、明日までに送れば確認すると申し出るCが正解。

詳しい解説

「I'm looking for someone to ...」は「〜してくれる人を探している」という間接的な依頼の平叙文です。正解のCは「明日までに送ってくれれば確認します」と具体的な条件付きで申し出を行っており、最も適切な応答です。Aは「print(印刷)」という関連語でプリンターのインク残量を述べたひっかけです。Bは「safety manual(安全マニュアル)」という関連語でページ数を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「print(印刷)」という関連語でプリンターのインク残量を述べたひっかけです。レビュー依頼への応答ではありません。
(B)
不正解。「safety manual(安全マニュアル)」という関連語でページ数を述べています。レビュー担当者を探す依頼への応答ではありません。
(C)
正解。「I can take a look at it if you send it to me by tomorrow.」と条件付きで引き受けを申し出ており、間接的な依頼への最も自然な応答です。

覚え方のコツ

「I'm looking for someone to ...」という間接的な依頼への応答は「I can do it / I'd be happy to help if ...」のような自発的な申し出が正解パターンです。

例文

  • I'm looking for someone to proofread the annual report. 年次報告書を校正してくれる人を探しています。
  • I have some time this afternoon. Send it over and I'll go through it. 今日の午後に時間があります。送ってもらえれば目を通します。

14

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正解 C

「有給休暇を取る前に通常どのくらい前に通知が必要ですか?」というHow much疑問文に対し、具体的な時間を答えるCが正解。

詳しい解説

「How much notice ...?」は「どれくらいの通知期間が必要か」という量・時間を尋ねています。正解のCは「緊急の場合を除き、少なくとも24時間前」と具体的な時間を答えており、How much への最も適切な応答です。Aは「took a few days off(数日休んだ)」という関連語で自分の過去の経験を述べているひっかけです。Bは「personal(個人の)」という関連語で「個人の持ち物(personal items)」の話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「days off(休日)」という関連語で自分の過去の休暇を述べています。通知期間への応答ではありません。
(B)
不正解。「personal(個人の)」という関連語で個人の持ち物の保管を述べたひっかけです。
(C)
正解。「At least twenty-four hours unless it's an emergency.」と具体的な通知期間と例外条件を答えており、How much notice への最も適切な応答です。

覚え方のコツ

「How much notice / time / advance warning ...?」への応答は「At least + 期間」「Up to + 期間」のような具体的な時間表現が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • How much advance notice is required for using vacation days? 有給休暇を取るのにどのくらい前に申請が必要ですか?
  • The policy requires at least five business days notice for planned leave. 計画的な休暇には少なくとも5営業日前の通知が必要です。

15

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正解 B

「製品リコールの通知をまだ顧客に送っていませんよね?」という付加疑問に対し、実は今朝送ったと訂正するBが正解。

詳しい解説

付加疑問文「has it?」は「〜していませんよね?」という確認です。正解のBは「実は今朝通知を送りました」と予想に反する事実を訂正しており、付加疑問文への適切な応答です。Aは「recall(リコール)」という関連語で担当部署を述べているひっかけです。Cは「customers(顧客)」という関連語で割引の話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「recall(リコール)」という関連語で担当部署を述べています。通知の送付確認への応答ではありません。
(B)
正解。「Actually, we sent the notification out this morning.」と既に送付済みであることを伝えており、付加疑問への適切な訂正応答です。
(C)
不正解。「customers(顧客)」という関連語で割引の話にすり替えたひっかけです。通知の送付確認への応答ではありません。

覚え方のコツ

否定付加疑問文への訂正応答「Actually, we already sent / completed ...」は頻出の正解パターンです。

例文

  • The safety inspection report hasn't been filed with the authorities yet, has it? 安全検査報告書はまだ当局に提出されていませんよね?
  • Actually, our compliance officer submitted it on Wednesday. 実は水曜日にコンプライアンス担当者が提出しました。

16

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正解 B

「来週金曜日にプロジェクトの調査結果について短いプレゼンをしてもらえますか?」という依頼に対し、快諾しつつ詳細を確認するBが正解。

詳しい解説

「Would you be willing to ...?」は「〜していただけますか?」という丁寧な依頼です。正解のBは「もちろんです、時間はどのくらいありますか?」と快諾しつつ具体的な詳細を確認しており、依頼への最も自然な応答です。Aは「presentation(プレゼン)」という関連語で「projector(プロジェクター)」の設置を述べたひっかけです。Cは「findings(調査結果)」という関連語で結果の感想を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「presentation(プレゼン)」という関連語でプロジェクターの設置を述べたひっかけです。依頼への応答ではありません。
(B)
正解。「Sure, how much time would I have?」と快諾しつつ詳細を確認しており、依頼への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「findings(調査結果)」という関連語で結果の感想を述べています。プレゼンの依頼への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Would you be willing to ...?」という丁寧な依頼への応答は「Sure / Of course + 確認質問」のようにまず快諾してから詳細を確認するパターンが正解です。

例文

  • Would you be willing to join the mentorship program as an advisor? アドバイザーとしてメンタープログラムに参加していただけますか?
  • I'd be happy to. Could you tell me more about the time commitment? ぜひ参加したいです。時間的なコミットメントについて教えてもらえますか?

17

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正解 A

「経営幹部委員会の会議は部門マネージャーも参加できますか?」というYes/No疑問文に対し、シニアリーダーシップのみと答えるAが正解。

詳しい解説

「Is the ... meeting open to ...?」はYes/No疑問文で参加可能かを尋ねています。正解のAは「シニアリーダーシップのみに限定されていると思います」と具体的な回答をしており、最も適切な応答です。Bは「committee(委員会)」という関連語で設立年を述べているひっかけです。Cは「meeting(会議)」という関連語で開催場所を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
正解。「I believe it's limited to senior leadership only.」と参加資格の制限を答えており、Is it open to ...? への最も適切な応答です。
(B)
不正解。「committee(委員会)」という関連語で設立時期を述べています。参加資格への応答ではありません。
(C)
不正解。「meeting(会議)」という関連語で開催場所を述べています。参加資格への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Is ... open to / available for / accessible to ...?」への応答は「Yes / No + 具体的な参加条件・制限」が正解パターンです。

例文

  • Is the company wellness program open to part-time employees? 会社のウェルネスプログラムはパートタイム従業員も参加できますか?
  • Yes, all employees regardless of their contract type are eligible. はい、雇用形態に関わらず全従業員が対象です。

18

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正解 A

「サプライヤーが最小発注数量を20パーセント引き上げた」という情報に対し、在庫計画への影響を述べるAが正解。

詳しい解説

「The supplier raised ...」は状況変化を伝える平叙文です。正解のAは「それは在庫計画に大きな影響を与えます」と変化の影響を具体的に述べており、最も適切な応答です。Bは「suppliers(サプライヤー)」という関連語でベンダーディレクトリを述べているひっかけです。Cは「order(発注)」という関連語で前回の発注時期を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
正解。「That will significantly affect our inventory planning.」と変化が及ぼす影響を具体的に述べており、状況変化の報告への最も適切な応答です。
(B)
不正解。「suppliers(サプライヤー)」という関連語でベンダーディレクトリを述べています。発注数量変更への応答ではありません。
(C)
不正解。「order(発注)」という関連語で前回の発注時期を述べています。数量変更への応答ではありません。

覚え方のコツ

不利な変化(値上げ・数量増加)を伝える平叙文への応答は「That will affect / impact / mean ...」のような影響を述べる表現が自然な正解パターンです。

例文

  • The landlord is raising the office rent by fifteen percent from next year. 大家が来年から家賃を15パーセント引き上げます。
  • That will stretch our budget considerably. We may need to renegotiate. それは予算をかなり圧迫します。再交渉が必要かもしれません。

19

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正解 B

「先週の新しいオフィス家具の購入を誰が承認しましたか?」というWho疑問文に対し、承認者を答えるBが正解。

詳しい解説

Who で始まる疑問詞疑問文は「誰が承認したか」という人物を尋ねています。正解のBは「業務部のパテルさんが最終承認をしました」と具体的な人物を答えており、Who への最も適切な応答です。Aは「furniture(家具)」という関連語で状態を述べているひっかけです。Cは「office(オフィス)」という関連語で過去の改装の話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「furniture(家具)」という関連語で家具の状態を述べています。承認者への応答ではありません。
(B)
正解。「Ms. Patel in operations gave the final approval.」と具体的な承認者と役職を答えており、Who authorized への最も適切な応答です。
(C)
不正解。「office(オフィス)」という関連語で過去の改装を述べています。承認者への応答ではありません。

覚え方のコツ

Who 疑問文への応答には必ず人名・役職・代名詞で人物を特定する情報が必要です。関連する物や状況を述べるだけでは不正解です。

例文

  • Who approved the budget for the overseas marketing campaign? 海外マーケティングキャンペーンの予算を誰が承認しましたか?
  • The Chief Marketing Officer signed off on it last Tuesday. 最高マーケティング責任者が先週火曜日に承認しました。

20

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正解 C

「別のクラウドストレージプロバイダーに乗り換えるべきかどうか気になっている」という考えを述べた平叙文に対し、調査を申し出るCが正解。

詳しい解説

「I wonder if we should ...」は「〜すべきかどうか気になっている」という考えや迷いを示す平叙文です。正解のCは「代替案を調べていくつかの選択肢を提示できる」と具体的な行動を申し出ており、最も建設的な応答です。Aは「cloud(クラウド)」と「clouds(雲)」という同音語を使ったひっかけです。Bは現在のプロバイダーの信頼性を述べており、乗り換えに消極的な応答ですが文脈として成立するように見えますが、より行動指向で建設的なCの方が適切な応答です。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「cloud(クラウド)」に対し「clouds(雲)」という同音語を使った別文脈ひっかけです。
(B)
不正解。現在のプロバイダーへのコメントで会話は続きますが、「I wonder if we should ...」という検討・迷いへの最も建設的な応答ではありません。
(C)
正解。「I can research some alternatives and present the options.」と具体的な行動を申し出ており、検討中の話題への最も建設的で実用的な応答です。

覚え方のコツ

「I wonder if / whether ...」という迷いや検討を述べた発言への応答は「I can look into / We could try / Let me find out ...」のような具体的な行動提案が正解パターンです。

例文

  • I wonder if we should hire a public relations firm for the product launch. 製品発表のためにPR会社を雇うべきか気になっています。
  • I can put together a list of firms we've worked with before and get some quotes. 以前取引したことのある会社のリストをまとめて見積もりを取ります。

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正解 B

「ビル管理会社は非常用発電機をどのくらいの頻度でテストしますか?」というHow often疑問文に対し、頻度を答えるBが正解。

詳しい解説

「How often ...?」は「どのくらいの頻度で」という頻度を尋ねています。正解のBは「四半期に1回、通常その月の第1月曜日」と具体的な頻度とタイミングを答えており、How often への最も適切な応答です。Aは「generator(発電機)」という関連語で設置業者を述べているひっかけです。Cは「emergency(緊急)」という関連語で非常口の場所を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「generator(発電機)」という関連語で設置業者を述べています。テスト頻度への応答ではありません。
(B)
正解。「Once a quarter, usually on the first Monday of the month.」と具体的な頻度と時期を答えており、How often への最も適切な応答です。
(C)
不正解。「emergency(緊急)」という関連語で非常口の場所を述べています。発電機のテスト頻度への応答ではありません。

覚え方のコツ

「How often ...?」への応答は「Once / Twice / Three times a + 期間(day / week / month / year)」という頻度表現が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • How often do you conduct performance evaluations for your team? チームの業績評価をどのくらいの頻度で行いますか?
  • We do them twice a year, once in June and once in December. 年2回、6月と12月に実施しています。

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正解 B

「来週のソウルの展示会に参加するんですよね?」という肯定付加疑問文に対し、予定がキャンセルになったと訂正するBが正解。

詳しい解説

付加疑問文「aren't you?」は「〜しますよね?」という確認です。正解のBは「参加予定でしたが、出張がキャンセルになりました」と予想に反する事実を伝えており、付加疑問への適切な応答です。Aは「expo(展示会)」という関連語で会場の場所を述べているひっかけです。Cは「Seoul(ソウル)」という関連語で都市の評価を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「expo(展示会)」という関連語で会場の場所を述べています。参加確認への応答ではありません。
(B)
正解。「I was planning to, but my trip got cancelled.」と参加予定が変更になった事実を伝えており、付加疑問への適切な訂正応答です。
(C)
不正解。「Seoul(ソウル)」という関連語で都市の評価を述べています。参加確認への応答ではありません。

覚え方のコツ

肯定付加疑問文「aren't you / isn't she / won't they?」への応答は「Yes, I am / No, actually ...」で明確に確認または訂正する形が自然です。

例文

  • You're presenting at the internal strategy conference this Friday, aren't you? 今週金曜日の社内戦略会議でプレゼンをするんですよね?
  • I was scheduled to, but I had to hand it off to my colleague. 予定していましたが、同僚に引き継がなければなりませんでした。

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正解 B

「カスタム注文のリードタイムはどのくらいですか?」という間接疑問文に対し、具体的な期間を答えるBが正解。

詳しい解説

「Can you tell me what ... is?」は「〜はどうなっていますか?」という間接疑問文で、所要期間を尋ねています。正解のBは「通常10〜14営業日」と具体的な期間を答えており、最も適切な応答です。Aは「custom(カスタム)」という関連語でプロセスの流れを述べているひっかけです。Cは「orders(注文)」という関連語で注文方法を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「custom(カスタム)」という関連語でプロセスの担当部署を述べています。リードタイムへの応答ではありません。
(B)
正解。「Typically between ten and fourteen business days.」と具体的な期間を答えており、turnaround time への最も適切な応答です。
(C)
不正解。「orders(注文)」という関連語で注文方法を述べています。リードタイムへの応答ではありません。

覚え方のコツ

「Can you tell me what / how / when ...?」という間接疑問文への応答は、尋ねられた具体的な情報(期間・方法・時期)を直接答える選択肢が正解です。

例文

  • Can you tell me what the processing time is for a refund? 返金の処理にはどのくらい時間がかかりますか?
  • Refunds are typically processed within five to seven business days. 返金は通常5〜7営業日以内に処理されます。

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正解 A

「コピー室のトナーカートリッジがほぼなくなっていますよね?」という付加疑問に対し、昨日補充されたと訂正するAが正解。

詳しい解説

付加疑問文「aren't we?」は「〜ですよね?」という確認です。正解のAは「実は昨日消耗品室が補充された」と予想を訂正する事実を伝えており、付加疑問への最も自然な応答です。Bは「copy room(コピー室)」という関連語で場所を述べているひっかけです。Cは「copier(コピー機)」という関連語で修理の予約を述べており、トナー不足への応答として的外れです。

選択肢ごとの検討

(A)
正解。「Actually, the supply room was restocked yesterday.」と実際は補充済みである事実を伝えており、付加疑問への適切な訂正応答です。
(B)
不正解。「copy room(コピー室)」という関連語で場所を述べています。トナー残量の確認への応答ではありません。
(C)
不正解。「copier(コピー機)」という関連語で修理予約を述べています。トナー不足の話への応答として的外れです。

覚え方のコツ

付加疑問文「aren't we / haven't they ...?」への「Actually, + 事実の訂正」は頻出の正解パターンです。

例文

  • We've run out of staplers in the stationery cupboard, haven't we? 文房具棚のホッチキスが切れてしまっていますよね?
  • Actually, I ordered a new batch last week. They should arrive tomorrow. 実は先週新しいものを注文しました。明日届く予定です。

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正解 C

「空港からダウンタウンのオフィスへの最善の移動方法は何ですか?」というWhat疑問文に対し、具体的な交通手段を答えるCが正解。

詳しい解説

「What's the best way to ...?」は「どうするのが最善か」という方法を尋ねています。正解のCは「急行電車が通常最も早い」と具体的な移動手段を答えており、What's the best way への最も適切な応答です。Aは「downtown(ダウンタウン)」という関連語でレストランの話にすり替えたひっかけです。Bは「office(オフィス)」という関連語で閉館時間を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「downtown(ダウンタウン)」という関連語でレストランの話にすり替えたひっかけです。移動方法への応答ではありません。
(B)
不正解。「office(オフィス)」という関連語で閉館時間を述べています。移動方法への応答ではありません。
(C)
正解。「Taking the express train is usually the quickest option.」と具体的な移動手段と理由を答えており、What's the best way への最も適切な応答です。

覚え方のコツ

「What's the best way to get to / reach / travel to ...?」への応答は「Taking the ... / The ... is the most convenient / quickest ...」という具体的な交通手段が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • What's the best way to get to the conference venue from the central station? 中央駅から会議会場への最善の移動方法は何ですか?
  • I recommend taking a taxi. It takes about fifteen minutes and drops you right outside. タクシーをお勧めします。約15分で会場の目の前まで送ってもらえます。

このページは「Part 2: 応答問題 セット12」です

質問に対する適切な応答を選ぶ問題を集めたリスニング問題集です。

どのセットから始めても構いません。セット一覧から順に進めると、重複なく全323を通せます。

このページでできること

  1. 再生ボタンを押すと音声が流れます。速度は「遅」「普通」「速」から選べ、「もう一度」で何度でも聞き直せます。
  2. 選択肢を選ぶとその場で正誤と解説が表示され、スクリプト(読み上げ文)も確認できます。
  3. 「次へ」で進みます。最後まで解くと正答率が出て、間違えた問題は復習に回ります。
全体
323
収録範囲
276〜300問目
このセット
25
セットの位置
12 / 13
料金
無料・登録不要

このセットを終えたら

同じリスニング問題集を続けるだけでなく、覚えた内容を別の形式で試すと定着を確認できます。