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Scordia

間違えた問題の復習

復習問題を読み込み中...

このページには、これまでに間違えた問題(文法・語彙・単語テストとリスニングPart1〜4)が自動的に集まり、SM-2という間隔反復の方式に沿って復習できます。

出題画面もそれぞれの形式(リーディングは選択式カード、リスニングは音声つきカード)にそのまま対応します。

Part6・Part7で間違えた問題は現在この復習機能の対象外です。

1回の復習セッションでは、復習予定日が来ている問題の中から最大10問がランダムな順序で出題されます。

正解すると『覚えた』か『まだ難しい』かを自己申告でき、その結果に応じて次回の出題タイミングが決まります。

初めて『覚えた』を選ぶと次回は1日後に設定され、2回連続で選ぶと6日後まで延びます。

3回連続で『覚えた』を選ぶと『十分に定着した』と判断され、その問題は復習リストから完全に取り除かれ、以後は出題されなくなります。

不正解の場合や『まだ難しい』を選んだ場合は、連続記録がリセットされて次回の間隔は1日に戻ります。

復習の対象となる「間違えた問題」の記録は、学習記録ページの数値と同じくお使いの端末のブラウザ内にのみ保存されており、運営者のサーバーには送信されません。

別の端末やブラウザ、シークレットモードでアクセスすると、この記録は引き継がれず復習キューは空の状態から始まります。

間違えた問題がまだない場合や、今日の分をすべて復習し終えた場合は、下に案内が表示されます。

復習の対象を増やすには、まずは文法・語彙・リスニングの問題に挑戦し、間違えた問題を作ることから始めましょう。