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Part 2: 応答問題13セットに分けたうちの11番目(251〜275問目25)です。13セットの一覧を見るこのページの使い方

Part 2: 応答問題 セット11 リスニング問題

1/25(0 回答済み・0%)Part 2: 応答問題 セット11
Part 2Q 1/25

音声を聞いて、最も適切な応答を選んでください。

速度

音声を聞いてA〜Cから選んでください(本番と同じ形式)

このセットの内訳25

問いかけの形
Yes/No 疑問文10平叙文への応答7疑問詞 How2疑問詞 Why2疑問詞 What1疑問詞 Where1疑問詞 Which1疑問詞 Who1
難易度
★1 基礎5★2 標準18★3 応用2

Part 2: 応答問題 セット11 の解答と解説

以下には、収録している全25問の正解と解説が含まれます。自分で解いてから読みたい場合は、先に上の演習を終えてください。番号はこのページでの掲載順(収録順)で、上の演習は出題順を毎回入れ替えるため、演習中に表示される「◯/25」の番号とは一致しません。

1

解答と解説を表示

正解 C

「取締役会議でメモを取ってもらえますか?」という間接的な依頼に対し、承諾して追加確認をするCが正解。

詳しい解説

「I was wondering if you could ...」は間接的な丁寧な依頼表現です。正解のCは「喜んで、標準テンプレートを使いますか?」と快諾し追加の確認をしており、依頼への最も自然な応答です。Aは「notes(メモ)」という関連語で過去に配布されたメモの話にすり替えたひっかけです。Bは「board meeting(取締役会議)」という関連語で開催頻度を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「notes(メモ)」という関連語で過去に配布された話にすり替えたひっかけです。これからのお願いへの応答ではありません。
(B)
不正解。「board meeting(取締役会議)」という関連語で開催頻度を述べています。依頼への応答ではありません。
(C)
正解。「I'd be happy to. Shall I use the standard template?」と快諾し実務的な確認をしており、依頼への最も自然な応答です。

覚え方のコツ

「I was wondering if you could ...」という間接的な依頼への応答は「I'd be happy to / Sure / Of course」などの承諾表現が正解パターンです。

例文

  • I was wondering if you could cover the reception desk during lunch. ランチ時間中、受付デスクを代わりに担当していただけますか?
  • No problem. I'll be there from noon to one. 問題ありません。正午から1時まで対応します。

2

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正解 C

「予備のペーパータオルはどこに保管されているの?」というWhere疑問文に対し、場所を答えるCが正解。

詳しい解説

Where で始まる疑問詞疑問文は場所を尋ねています。正解のCは「シンクの隣の収納棚」という具体的な場所を答えており、Where への正確な応答です。Aは「towels(タオル)」という関連語で先週なくなった話にすり替えたひっかけです。Bは「paper(紙)」という関連語で注文の話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「towels(タオル)」という関連語で在庫切れの話にすり替えたひっかけです。場所への応答ではありません。
(B)
不正解。「paper(紙)」という関連語で注文の話にすり替えたひっかけです。場所への応答ではありません。
(C)
正解。「In the storage cabinet next to the sink.」という具体的な場所を答えており、Where への正確な応答です。

覚え方のコツ

Where 疑問文への応答は「In / On / At / Next to / Near ...」のような場所の前置詞表現が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • Where are the spare batteries stored? 予備の電池はどこに保管されていますか?
  • They're in the top drawer of the supply cabinet. 備品棚の一番上の引き出しにあります。

3

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正解 A

付加疑問文「コンプライアンス報告書をまだ確認していないよね?」に対し、確認済みで懸念点があると伝えるAが正解。

詳しい解説

付加疑問文「... have you?」は「〜でしょう?」という確認です。正解のAは「はい(予想に反して)今朝確認しました。懸念点がいくつかあります」と予想と異なる事実を伝えており、最も自然な応答です。Bは「compliance(コンプライアンス)」という関連語でコンプライアンス担当者の所在地を述べているひっかけです。Cは「reviewed(確認した)」という同語源語でレストランのメニューを確認した話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
正解。「Yes, I reviewed it this morning. There are a few concerns.」と確認済みの事実と具体的な状況を伝えており、付加疑問への自然な応答です。
(B)
不正解。「compliance(コンプライアンス)」という関連語で担当者の所在地を述べています。確認状況への応答ではありません。
(C)
不正解。「reviewed(確認した)」という同語源語でレストランのメニューという別文脈にすり替えたひっかけです。

覚え方のコツ

否定形の付加疑問文に「Yes, I already ...」と予想を否定する応答は典型的なTOEIC正解パターンです。

例文

  • You haven't submitted the expense claim yet, have you? 経費申請をまだ提出していないですよね?
  • Actually, I submitted it online this morning. 実は今朝オンラインで提出しました。

4

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正解 A

「社内リーダーシップ育成プログラムへの申し込み方法は?」というHow疑問文に対し、具体的な手順を答えるAが正解。

詳しい解説

How do I apply for ...? は「どのように申し込むか」という手順・方法を尋ねています。正解のAは「部門長を通じて推薦フォームを提出する必要がある」と具体的な手順を答えており、How への正確な応答です。Bは「program(プログラム)」という関連語でプログラムの期間を述べているひっかけです。Cは「leadership(リーダーシップ)」という関連語で重要性を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
正解。「You need to submit a nomination form through your department head.」という具体的な申込手順を答えており、How への正確な応答です。
(B)
不正解。「program(プログラム)」という関連語で期間を述べています。申込方法への応答ではありません。
(C)
不正解。「leadership(リーダーシップ)」という関連語で重要性を述べています。申込方法への応答ではありません。

覚え方のコツ

「How do I apply / register / enroll ...?」への応答は「You need to / You should + 具体的な手順」が正解パターンです。

例文

  • How do I sign up for the mentorship program? メンタリングプログラムへの申し込み方を教えてください。
  • You fill out the form on the HR portal and get your manager's approval. 人事ポータルのフォームに記入して、上司の承認をもらいます。

5

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正解 C

「天井の水漏れについてビル管理者に電話すべきでは?」という提案の否定疑問文に対し、すでに報告済みと伝えるCが正解。

詳しい解説

「Shouldn't someone ...?」は「〜すべきではないですか?」という提案・確認の否定疑問文です。正解のCは「今朝すでにメンテナンスに報告した」と既に対処済みの事実を伝えており、提案が不要であることを示す最も自然な応答です。Aは「ceiling(天井)」という関連語でタイル交換の過去の話にすり替えたひっかけです。Bは提案に同意して行動を表明しているように見えますが、「call someone(誰かに電話する)」という曖昧な内容で、実際の意味は不明確です。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「ceiling(天井)」という関連語で過去のタイル交換の話にすり替えたひっかけです。
(B)
不正解。「call someone」は曖昧で、建物管理者への連絡という文脈に合いません。また既に報告済みという情報がありません。
(C)
正解。「I already reported it to maintenance this morning.」と既に対処済みの事実を伝えており、提案が不要であることを示す最も自然な応答です。

覚え方のコツ

「Shouldn't we / someone ...?」という提案への応答で「I already ...」と既に対処済みを示すパターンは典型的な正解形式です。

例文

  • Shouldn't we inform the staff about the policy change? スタッフにポリシーの変更を伝えるべきではないでしょうか?
  • Actually, an email was sent to everyone last Friday. 実は先週の金曜日に全員にメールが送られました。

6

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正解 B

「欠品についてサプライヤーに誰かフォローアップしましたか?」というYes/No疑問文に対し、具体的に誰が対応したか答えるBが正解。

詳しい解説

「Did anyone ...?」は誰かが行動したかを尋ねるYes/No疑問文です。正解のBは「トレス氏が今朝メールを送った」と具体的な行動者と行動内容を答えており、最も自然な応答です。Aは「supply(供給)」という関連語で「供給棚の場所」という別文脈にすり替えたひっかけです。Cは「items(品目)」という関連語でカタログへの掲載を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「supply(供給)」という関連語で収納棚の場所にすり替えたひっかけです。フォローアップへの応答ではありません。
(B)
正解。「Ms. Torres sent them an email this morning.」と具体的な行動者と内容を答えており、Did anyone への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「items(品目)」という関連語でカタログへの掲載を述べています。フォローアップへの応答ではありません。

覚え方のコツ

「Did anyone ...?」への応答は行動者(人名・部署)と実際に行った行動を具体的に述べる表現が正解パターンです。

例文

  • Did anyone confirm the venue for the conference? 会議の会場は誰かが確認しましたか?
  • Yes, Mr. Chang called them yesterday and everything is set. はい、チャン氏が昨日電話して、すべて準備が整っています。

7

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正解 C

「受付エリアに新鮮な花があると良いよね?」という平叙文の同意を求める発言に対し、同意して行動を提案するCが正解。

詳しい解説

「... could use some ..., don't you think?」は「〜があったら良いと思いませんか?」という意見を求める表現です。正解のCは「いいアイデアですね。フラワーショップに手配できます」と同意し具体的な行動を示しており、最も自然な応答です。Aは「flowers(花)」という関連語で先週花束をもらった話にすり替えたひっかけです。Bは「reception(受付)」という同語源語でホテルのパーティーの話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「flowers(花)」という関連語で先週もらった花の話にすり替えたひっかけです。
(B)
不正解。「reception(受付)」に対し「reception(パーティー)」という同語源語の別意味ひっかけです。
(C)
正解。「That's a nice idea. I can arrange it with the florist.」と同意し具体的な行動を示しており、意見求めへの最も自然な応答です。

覚え方のコツ

「... don't you think?」や「... could use some ...」という意見求めへの応答は同意(That's a good idea / I agree)または反対意見が自然です。

例文

  • This waiting area could really use better seating, don't you think? この待合エリアにはもっと良い座席が必要だと思いませんか?
  • I agree. I'll look into getting some new chairs ordered. 同感です。新しい椅子の注文について調べてみます。

8

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正解 B

「払い戻しポリシーの変更について通知を受けましたか?」というYes/No疑問文に対し、受け取ったと具体的に答えるBが正解。

詳しい解説

「Have you been notified about ...?」は「通知を受けましたか?」というYes/No疑問文です。正解のBは「はい、昨日メールで受け取りました」と明確に肯定し具体的な情報を付け加えており、最も自然な応答です。Aは「policy(ポリシー)」という関連語で発表の場を述べているひっかけです。Cは「notified(通知した)」という同語源語で「クライアントに通知した」という主語が異なる別文脈にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「policy(ポリシー)」という関連語で発表の場を述べています。自分が通知を受けたかへの応答ではありません。
(B)
正解。「Yes, I got an email about it yesterday.」と明確に肯定し具体的な受け取り方法を伝えており、Yes/No疑問文への自然な応答です。
(C)
不正解。「notified(通知された)」に対し自分がクライアントに通知した話にすり替えており、主語と文脈が異なるひっかけです。

覚え方のコツ

「Have you been notified / informed / told about ...?」への応答は「Yes, I + 具体的な受け取り方法」または「No, I haven't + 理由/代替行動」が正解パターンです。

例文

  • Have you been informed about the office closure next Friday? 来週金曜日のオフィス閉鎖について知らされましたか?
  • Yes, the announcement was in the weekly newsletter. はい、週次のニュースレターに告知がありました。

9

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正解 C

「部署全体で共有カレンダーを設定しましょう」という提案に対し、賛成して担当者を確認するCが正解。

詳しい解説

「Why don't we ...?」は「〜しませんか?」という提案表現です。正解のCは「それは便利そうですね、誰が管理すべきですか?」と提案を受け入れ、実務的な確認をしており、最も自然な応答です。Aは「set up(設定する)」という関連語で「オフィスを設置した」という別文脈にすり替えたひっかけです。Bは「department(部署)」という同語源語で「デパート(百貨店)」という別意味にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「set up(設定する)」という関連語でオフィスの設置の話にすり替えたひっかけです。
(B)
不正解。「department(部署)」に対し「department store(百貨店)」という同語源語の別意味ひっかけです。
(C)
正解。「That sounds useful. Who should manage it?」と提案を受け入れ実務的な確認をしており、Why don't we への自然な応答です。

覚え方のコツ

「Why don't we ...?」という提案への応答は同意(That's a good idea / That sounds useful)または代替案・懸念の表明が自然です。

例文

  • Why don't we schedule a weekly check-in meeting? 週次の確認ミーティングを設定しませんか?
  • Good idea. Friday afternoons might work well for everyone. いい考えですね。金曜の午後が全員に合いそうです。

10

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正解 C

「四半期の全社員説明会のスケジュールを組む担当は誰ですか?」というWho疑問文に対し、担当チームを答えるCが正解。

詳しい解説

Who で始まる疑問詞疑問文は「誰が?」という人または組織を尋ねています。正解のCは「コミュニケーションチームが担当しています」と責任部署を答えており、Who への正確な応答です。Aは「briefings(説明会)」という関連語で内容を述べているひっかけです。Bは「briefing(説明会)」という関連語で最後の説明会の評価を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「briefings(説明会)」という関連語で内容を述べています。担当者への応答ではありません。
(B)
不正解。「briefing(説明会)」という関連語で前回の評価を述べています。担当者への応答ではありません。
(C)
正解。「That's handled by the communications team.」という具体的な担当チームを答えており、Who への正確な応答です。

覚え方のコツ

Who 疑問文への応答には「人名 / 役職 / チーム名 + is / handles / is responsible for ...」という形が正解です。

例文

  • Who coordinates the new employee onboarding? 新入社員のオンボーディングは誰が調整しますか?
  • That's managed by the HR onboarding specialist. 人事のオンボーディング担当者が管理しています。

11

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正解 C

否定疑問文「カフェテリアはいつも午後2時に閉まるんじゃないの?」に対し、今週から3時に延長されたと訂正するCが正解。

詳しい解説

「Doesn't ... usually ...?」は「いつも〜ではないの?」という確認の否定疑問文です。正解のCは「はい、しかし今週から3時まで延長されました」と変更事実を伝えており、否定疑問文への最も自然な応答です。Aは「cafeteria(カフェテリア)」という関連語でメニューの話にすり替えたひっかけです。Bは「cafeteria(カフェテリア)」という関連語で昨日のランチの話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「cafeteria(カフェテリア)」という関連語でメニューの話にすり替えたひっかけです。閉店時刻への応答ではありません。
(B)
不正解。「cafeteria(カフェテリア)」という関連語で昨日のランチの話にすり替えたひっかけです。閉店時刻への応答ではありません。
(C)
正解。「Yes, but they extended the hours until three starting this week.」と変更事実を伝えており、否定疑問文への最も自然な応答です。

覚え方のコツ

否定疑問文への「Yes, but + 変更内容」という訂正パターンはTOEICで頻出の正解形式です。

例文

  • Doesn't the gym facility usually open at six in the morning? ジム施設は通常朝6時に開くのではないですか?
  • Yes, but they're starting at seven this month for maintenance. はい、ただ今月はメンテナンスのため7時からになっています。

12

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正解 B

「予約を遅い時間に変更したい」という依頼に対し、遅い時間に空きがないと答えるBが正解。

詳しい解説

「I'd like to change ... if possible.」は「できれば〜に変更したい」という依頼表現です。正解のBは「申し訳ありませんが、3時以降は空きがありません」と丁寧に断りつつ状況を説明しており、依頼への最も自然な応答です。Aは「appointment(予約)」という関連語で予約を取った時期を述べているひっかけです。Cは「later(後で、より遅い)」という関連語でソフトウェアの別文脈にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「appointment(予約)」という関連語で予約日の話にすり替えたひっかけです。変更依頼への応答ではありません。
(B)
正解。「I'm afraid we don't have any openings after three o'clock.」と丁寧に状況を説明しており、依頼への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「later(より遅い)」という関連語でソフトウェアの話にすり替えたひっかけです。

覚え方のコツ

依頼への断り表現「I'm afraid + 否定文」はTOEIC Part2で頻出の丁寧な断り方です。

例文

  • I'd like to move our call to next Thursday if that's possible. 可能であれば、電話を来週の木曜日に移動したいのですが。
  • I'm afraid I have a full schedule that day. How about Friday? 申し訳ありませんが、その日は予定が詰まっています。金曜日はどうですか?

13

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正解 B

「顧客からフィードバックを得る最善の方法は?」というWhat疑問文に対し、具体的な方法を提案するBが正解。

詳しい解説

「What's the best way to ...?」は「最善の方法は何か」という方法・手段を尋ねています。正解のBは「短いオンライン調査が通常うまくいく」と具体的な方法を提案しており、What's the best way への正確な応答です。Aは「customer feedback(顧客フィードバック)」という関連語でフィードバックフォームの場所を述べており、方法の提案になっていません。Cは「customer(顧客)」という関連語で顧客基盤の成長を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「customer feedback(顧客フィードバック)」という関連語でフォームの場所を述べています。最善の方法への応答ではありません。
(B)
正解。「A short online survey usually works well.」という具体的な方法を提案しており、What's the best way への正確な応答です。
(C)
不正解。「customer(顧客)」という関連語で顧客基盤の成長を述べています。フィードバック収集方法への応答ではありません。

覚え方のコツ

「What's the best way to ...?」への応答は「A + 名詞 + usually works well」や「You should try + 方法」のような具体的な方法が正解パターンです。

例文

  • What's the best way to handle a difficult client? 困難なクライアントへの最善の対応方法は何ですか?
  • Staying calm and listening to their concerns usually helps the most. 冷静を保ち、懸念を聞くことが最も効果的です。

14

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正解 B

「通話前に会議電話回線が機能しているか確認してもらえますか?」という依頼に対し、快諾して具体的な行動を示すBが正解。

詳しい解説

「Could you check whether ...?」は「〜を確認してもらえますか?」という依頼表現です。正解のBは「もちろんです、会議の10分前にテストします」と快諾し具体的な行動計画を示しており、依頼への最も自然な応答です。Aは「line(回線)」という同語源語でシャトルの列の長さという別文脈にすり替えたひっかけです。Cは「conference(会議)」という関連語で開催場所を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「line(回線)」という同語源語で「行列(列)」という別意味にすり替えたひっかけです。
(B)
正解。「Sure. I'll test it about ten minutes before the meeting.」と快諾し具体的な行動計画を示しており、依頼への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「conference(会議)」という関連語で開催場所を述べています。回線確認の依頼への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Could you check whether ...?」という確認依頼への応答は「Sure / Of course + 具体的な行動・タイミング」が正解パターンです。

例文

  • Could you check whether the projector is compatible with my laptop? プロジェクターが私のノートパソコンと互換性があるか確認してもらえますか?
  • Of course. I'll have IT take a look before your presentation. もちろんです。プレゼン前にITに確認させます。

15

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正解 B

「ロビーにハートマン氏への来訪者が待っています」という情報提供の平叙文に対し、本人に知らせると行動を示すBが正解。

詳しい解説

「There's a visitor waiting ...」は情報を伝える平叙文です。正解のBは「すぐに彼に知らせます」と適切な行動を取ると示しており、情報提供への最も自然な応答です。Aは「lobby(ロビー)」という関連語で改修の話にすり替えたひっかけです。Cは「visitors(来訪者)」という関連語で受付手続きを述べており、すでに待っている来訪者への対応になっていません。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「lobby(ロビー)」という関連語で改修の話にすり替えたひっかけです。来訪者対応への応答ではありません。
(B)
正解。「I'll let him know right away.」と即座に適切な行動を取ることを示しており、情報提供への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「visitors(来訪者)」という関連語で手続きを述べています。すでに待っている来訪者への対応ではありません。

覚え方のコツ

情報提供の平叙文(「There's a / The ... needs ...」)への応答は「I'll + 即時の行動」が典型的な正解パターンです。

例文

  • There's a package at the reception desk addressed to you. 受付デスクにあなた宛ての荷物があります。
  • Thanks. I'll pick it up on my way out. ありがとうございます。帰りに取りに行きます。

16

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正解 A

「この建物は車椅子を使う方でもアクセスできますか?」というYes/No疑問文に対し、バリアフリー設備を説明するAが正解。

詳しい解説

「Is the building accessible for ...?」はアクセシビリティについてのYes/No疑問文です。正解のAは「はい、すべての階にスロープとバリアフリーエレベーターがあります」と具体的な設備を答えており、最も適切な応答です。Bは「building(建物)」という関連語で建設年を述べているひっかけです。Cは「access(アクセス)」という同語源語でアクセスカードの発行を述べており、車椅子アクセスへの応答になっていません。

選択肢ごとの検討

(A)
正解。「Yes, there are ramps and an accessible elevator on every floor.」と具体的な設備を答えており、アクセシビリティへの最も適切な応答です。
(B)
不正解。「building(建物)」という関連語で建設年を述べています。アクセシビリティへの応答ではありません。
(C)
不正解。「access(アクセス)」という同語源語でセキュリティカードの話にすり替えたひっかけです。

覚え方のコツ

Yes/No疑問文への応答はまずyes/noを明確にし、その後具体的な情報を加える形が自然です。

例文

  • Is the conference hall equipped for hearing-impaired attendees? 会議ホールは聴覚障害のある参加者向けの設備がありますか?
  • Yes, there are hearing loop systems installed throughout the hall. はい、ホール全体にヒアリングループシステムが設置されています。

17

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正解 C

否定疑問文「新しい在庫管理システムはまだすべての倉庫に展開されていないの?」に対し、部分的に未完了と説明するCが正解。

詳しい解説

「Hasn't ... been rolled out to all ... yet?」は展開状況を確認する否定疑問文です。正解のCは「全部ではありません。北の施設はまだ設定中です」と部分的な実施状況を説明しており、否定疑問文への最も自然な応答です。Aは「warehouse(倉庫)」という関連語で研修を述べているひっかけです。Bは「inventory(在庫)」という関連語でコストの話にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「warehouse(倉庫)」という関連語で研修の話にすり替えたひっかけです。展開状況への応答ではありません。
(B)
不正解。「inventory(在庫)」という関連語でコストを述べています。システム展開状況への応答ではありません。
(C)
正解。「Not all of them. The northern facility is still being set up.」と部分的な状況と理由を明確に伝えており、否定疑問文への自然な応答です。

覚え方のコツ

「Not all of them / Not yet + 具体的な状況」という部分否定の応答は否定疑問文への典型的な正解パターンです。

例文

  • Hasn't the software update been installed on all workstations yet? ソフトウェアの更新はまだすべてのワークステーションにインストールされていないのですか?
  • Not all of them. The IT team is still working through the finance floor. 全部ではありません。ITチームがまだ財務フロアを対応中です。

18

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正解 B

「空港行きシャトルバスは祝日も運行しているか知っていますか?」という間接疑問文に対し、知っているが確認を勧めるBが正解。

詳しい解説

「Do you know if ...?」は「〜かどうか知っていますか?」という間接疑問文です。正解のBは「そう思いますが、フロントデスクで確認した方がいい」と部分的な知識と確認の提案を組み合わせており、実用的な応答です。Aは「shuttle(シャトル)」という関連語でシャトルの乗車場所を述べているひっかけです。Cは「airport(空港)」という関連語で拡張工事を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「shuttle(シャトル)」という関連語で乗車場所を述べています。祝日運行への応答ではありません。
(B)
正解。「I think it does, but you should confirm with the front desk.」と知っているが不確かなため確認を勧めており、実用的な応答です。
(C)
不正解。「airport(空港)」という関連語で拡張工事の話にすり替えたひっかけです。

覚え方のコツ

「Do you know if ...?」への応答で「I think so, but you should check / confirm with ...」という不確かさ+確認先の提示は典型的な正解パターンです。

例文

  • Do you know if the gym is open on New Year's Day? 元日にジムが開いているか知っていますか?
  • I believe it is, but I'd check their website to be sure. 開いていると思いますが、確かめるためにウェブサイトで確認した方がいいです。

19

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正解 B

「今回の四半期財務目標は予定より早く達成された」というポジティブな報告の平叙文に対し、喜んでチームを称えるBが正解。

詳しい解説

「The quarterly financial targets were met ahead of schedule.」はポジティブな報告の平叙文です。正解のBは「それは素晴らしいニュースです。チームが本当に頑張りました」と適切な反応を示しており、ポジティブな報告への最も自然な応答です。Aは「target(目標)」という同語源語で「ターゲット市場」という別文脈にすり替えたひっかけです。Cは「financial(財務)」という関連語で会計年度終了月を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「target(目標)」に対し「target market(目標市場)」という同語源語の別文脈ひっかけです。
(B)
正解。「That's great news. The team worked really hard.」と適切な反応と称賛を示しており、ポジティブな報告への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「financial(財務)」という関連語で会計年度終了月を述べています。達成報告への応答ではありません。

覚え方のコツ

ポジティブな報告(目標達成・成功)への応答は「That's great / wonderful / excellent news.」のような肯定的な反応が自然な正解パターンです。

例文

  • The product launch event was a complete success. 製品発表イベントは完全に成功しました。
  • That's excellent. The marketing team really pulled it off. すばらしいです。マーケティングチームがやり遂げましたね。

20

解答と解説を表示

正解 B

「来月の業界カンファレンスには何人の参加者が見込まれますか?」というHow many疑問文に対し、具体的な人数を答えるBが正解。

詳しい解説

How many で始まる疑問詞疑問文は「何人・何個」という数を尋ねています。正解のBは「最新の登録数によると約500人」と具体的な人数と根拠を答えており、How many への正確な応答です。Aは「conference(カンファレンス)」という関連語で昨年の開催地を述べているひっかけです。Cは「attend(参加する)」という同語源語で自分が前回参加した経験を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「conference(カンファレンス)」という関連語で昨年の開催地を述べています。参加予定人数への応答ではありません。
(B)
正解。「Around five hundred, according to the latest registration figures.」と具体的な予想人数と根拠を答えており、How many への正確な応答です。
(C)
不正解。「attended(参加した)」という同語源語で自分の参加経験を述べています。参加予定人数への応答ではありません。

覚え方のコツ

How many への応答は「Around / About / Approximately + 数字」のような概算数が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • How many delegates are expected at the annual summit? 年次サミットには何人の代表者が予定されていますか?
  • We're expecting roughly three hundred, based on current registrations. 現在の登録状況では、約300人を見込んでいます。

21

解答と解説を表示

正解 B

「今日の午後、修正済みの契約書をクライアントのオフィスに届けてもらえますか?」という依頼に対し、快諾して行動予定を示すBが正解。

詳しい解説

「Could you drop off ...?」は「〜を届けてもらえますか?」という依頼表現です。正解のBは「もちろんです、昼食後に向かいます」と快諾し具体的な行動予定を示しており、依頼への最も自然な応答です。Aは「contract(契約書)」という関連語で署名の話にすり替えたひっかけです。Cは「office(オフィス)」という関連語で所在階を述べているひっかけで、依頼への応答になっていません。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「contract(契約書)」という関連語で過去の署名の話にすり替えたひっかけです。依頼への応答ではありません。
(B)
正解。「Sure, I'll head over there after lunch.」と快諾し具体的な行動予定を示しており、依頼への最も自然な応答です。
(C)
不正解。「office(オフィス)」という関連語で所在階を述べています。届けるかどうかへの応答ではありません。

覚え方のコツ

「Could you drop off / deliver / bring ...?」という配達・届けの依頼には「Sure / Of course + 行動計画」が典型的な正解パターンです。

例文

  • Could you drop off these samples at the design studio on your way? 帰りがけにデザインスタジオにこれらのサンプルを届けてもらえますか?
  • No problem. I'll swing by on my way to the station. 問題ありません。駅への途中で寄ります。

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正解 C

「今日の面接で最も印象に残った応募者は誰ですか?」というWhich疑問文に対し、特定の候補者を挙げて評価するCが正解。

詳しい解説

Which で始まる疑問詞疑問文は「どの候補者が」という特定を求めています。正解のCは「ソフトウェア会社出身の人が非常に優れた経歴を持っていた」と特定の人物を選んで評価しており、Which への最も適切な応答です。Aは「application(応募)」という同語源語で締め切り日を述べているひっかけです。Bは「interview(面接)」という関連語で面接の時間を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「applicant(応募者)」に対し「application deadline(応募期限)」という同語源語の別文脈ひっかけです。
(B)
不正解。「interview(面接)」という関連語で面接の所要時間を述べています。最も印象に残った人物への応答ではありません。
(C)
正解。「The one from the software company」と特定の候補者を選び、その理由も述べており、Which への最も適切な応答です。

覚え方のコツ

Which 疑問文には「The one who / The one from / The person with ...」のように特定の対象を指し示す表現が含まれる選択肢が正解です。

例文

  • Which candidate would you recommend for the senior analyst role? シニアアナリストのポジションにはどの候補者を推薦しますか?
  • The second one we interviewed had the most relevant experience. 2番目に面接した方が最も関連する経験を持っていました。

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正解 C

「クライアントの請求書をまだ送っていませんよね?」という否定付加疑問に対し、実は今朝送済みと訂正するCが正解。

詳しい解説

否定付加疑問文「haven't you?」は「〜していませんよね?」という確認です。正解のCは「実は今朝一番に送りました」と予想に反する事実を伝えており、付加疑問文への自然な訂正の応答です。Aは「invoice(請求書)」という関連語で金額の誤りを述べているひっかけです。Bは「Yes」で応じていますが、その後が「クライアントが電話した」と無関係な情報であり、請求書送付の確認への応答になっていません。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「invoice(請求書)」という関連語で金額の誤りを述べています。送付済みかどうかへの応答ではありません。
(B)
不正解。「Yes」で応じているように見えますが、その後の内容が無関係です。また「Yes, the client called」は送付確認への応答として不自然です。
(C)
正解。「I sent it first thing this morning, actually.」と実際には送付済みであることを伝えており、否定付加疑問への適切な訂正応答です。

覚え方のコツ

否定付加疑問文に対して「Actually, I already did / have ...」と既に完了済みと訂正するパターンは典型的な正解形式です。

例文

  • You haven't filed the expense report yet, have you? 経費報告書をまだ提出していませんよね?
  • Actually, I submitted it online this afternoon. 実は今日の午後にオンラインで提出しました。

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正解 B

「毎週月曜日にプロジェクトチームと短い確認通話を設けませんか?」という提案に対し、代替案を提示するBが正解。

詳しい解説

「Why don't we ...?」は「〜しませんか?」という提案表現です。正解のBは「月曜日は忙しいですが、火曜日ならうまくいきます」と代替案を提示しており、提案に対する建設的な応答です。Aは「project(プロジェクト)」という関連語で予算内完了を述べているひっかけです。Cは「check(確認)」と「check(小切手)」という同語源語を使い、「小切手を宅配便で送った」という別文脈にすり替えたひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「project(プロジェクト)」という関連語で予算の話にすり替えたひっかけです。定期通話の提案への応答ではありません。
(B)
正解。「Mondays tend to be hectic, but Tuesdays work well for us.」と月曜の問題点を述べつつ代替案を提示しており、提案への建設的な応答です。
(C)
不正解。「check-in(確認)」に対し「check(小切手)」という同語源語を使った別文脈ひっかけです。

覚え方のコツ

「Why don't we ...?」という提案への応答は「That sounds good / That works / Alternatively, ...」など同意または代替案が自然な正解パターンです。

例文

  • Why don't we hold a weekly stand-up meeting to track progress? 進捗を確認するために週次の短いミーティングを設けませんか?
  • That would be helpful. Fridays at nine work for most of us. それは助かります。金曜の9時が多くのメンバーに都合が良いです。

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正解 B

「調達部長はベンダー交渉に参加するはずではないですか?」という否定疑問文に対し、ビデオ通話で参加する予定と答えるBが正解。

詳しい解説

否定疑問文「Isn't ... supposed to ...?」は「〜するはずではないですか?」という確認・驚きを示します。正解のBは「代わりにビデオ通話で参加すると伝えていました」と状況の説明をしており、最も適切な応答です。Aは「vendor(ベンダー)」という関連語で支払い条件を述べているひっかけです。Cは「procurement(調達)」という関連語でコスト上昇を述べているひっかけです。

選択肢ごとの検討

(A)
不正解。「vendor(ベンダー)」という関連語で支払い条件を述べています。参加者の確認への応答ではありません。
(B)
正解。「She mentioned she'd be available by video call instead.」と参加方法の変更を説明しており、出席予定に関する疑問への最も適切な応答です。
(C)
不正解。「procurement(調達)」という関連語でコスト上昇を述べています。参加者の確認への応答ではありません。

覚え方のコツ

「Isn't / Wasn't ... supposed to ...?」という否定疑問は予定・義務の確認です。「She / He mentioned ...」「Actually, ...」のような状況説明が正解パターンです。

例文

  • Isn't the finance director supposed to review the budget proposal? 財務部長が予算案を確認するはずではないですか?
  • She's traveling this week, so she delegated it to her deputy. 今週出張中なので、代理に委任しました。

このページは「Part 2: 応答問題 セット11」です

質問に対する適切な応答を選ぶ問題を集めたリスニング問題集です。

どのセットから始めても構いません。セット一覧から順に進めると、重複なく全323を通せます。

このページでできること

  1. 再生ボタンを押すと音声が流れます。速度は「遅」「普通」「速」から選べ、「もう一度」で何度でも聞き直せます。
  2. 選択肢を選ぶとその場で正誤と解説が表示され、スクリプト(読み上げ文)も確認できます。
  3. 「次へ」で進みます。最後まで解くと正答率が出て、間違えた問題は復習に回ります。
全体
323
収録範囲
251〜275問目
このセット
25
セットの位置
11 / 13
料金
無料・登録不要

このセットを終えたら

同じリスニング問題集を続けるだけでなく、覚えた内容を別の形式で試すと定着を確認できます。